蕃塀(ばんぺい)にこだわったブログです。蕃塀は神社の拝殿の前にある衝立状の塀です。
by banbeimania
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カテゴリ:探索の記録( 120 )

あけましておめでとうございます。

 みなさま、新しい2013年があけました。今年もみなさまにとってすばらしい年でありますよう、祈念しております。

 さて、長らくご無沙汰いたしました。旧年中の6月に更新が途絶えて以来の、久しぶりの投稿です。長期中断は4回目で、しかも前回の中断復帰からわずか3日分の投稿で突然中断してしまったのであるから、何というか本当にもうしょうもない状況です。もはや記事を楽しみにしている方はいないかと想像しますが、それでも奇特な方がいるとすれば、誠に申し訳ないことをしたと思います。

 中断の最大の原因は、単純に本務や副務が厳しくマニアどころではないからで、少なくともしばらくの間は改善をあまり期待できません。しかし、前にも記した通り蕃塀マニアの思い描いている形に至るまでは「蕃塀マニア」をなんとか完結させしたいものだという思いもありますので、今年もよろしくお願いいたします。
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by banbeimania | 2013-01-01 23:18 | 探索の記録 | Comments(0)

ご無沙汰いたしました

 長らくご無沙汰いたしました。

 今年の2月上旬に更新が途絶えて以来の、久しぶりの投稿である。長期中断はこれで2回目であるから、記事を楽しみにしていた方がいるとすれば、「またか」といったところであろうか。もし、心配された方がいるとすれば、これまた誠に申し訳ないことをしたと思う。

 今回の中断の経緯は、単純に本務がシャレにならない状況になり、マニアどころではなかったからで、他に複雑な事情はない。問題は年度内に解決したのであるが、引き続き何かと忙しい状態が続いているので、結局またここまでズルズルきてしまっている。

 そもそも、蕃塀マニアは蕃塀マニアに倦んでしまっているからこんな状態になっていることは、自分でも承知しているのだが、思い描いている形に至るまではなんとかしたいものだという思いもある。ともあれ、都合3回目の再開を宣言しておきたいと思う。
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by banbeimania | 2012-06-19 21:54 | 探索の記録 | Comments(0)

祝 投稿記事1400回

 新年あけましておめでとうございます。新しい年を迎えるにあたり、皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

 と同時に、本ブログも本日をもってちょうど1400回目の投稿を迎えることになった。2007年から開始してほぼ丸5年間続けてきたわけで、途中少し長い間中断があったものの、よく続いてきたなと我ながら思う次第である。それも、それほど多くはないと思われるが、読者の皆様の応援があったおかげと感謝している。本当にそれが無ければ、とうの昔に止めていたに違いないと思うのである。

 さて、ここしばらくは、蕃塀の微細な部分の分析を延々と進め、マニアックな世界を展開している。本当は、知多半島や三河地区、岐阜県や三重県にも脚を伸ばして神社訪問調査も進め、適宜進捗状況を報告しなければならないとは思うのだが、何かこうそういう余裕が実生活的にも気持ち的にもないのが現状で、いずれどうにかしなければなあと思っている。けれども、まあ、無理をせずできる範囲でこれからも粛々と進めていくこととしたい。

 ということで、今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げる。
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by banbeimania | 2012-01-01 21:52 | 探索の記録 | Comments(0)

蕃塀マニア余話(その9)中断の経緯

 別に話題にする必要はないのだが、長らく記事の更新を中断した間のことを少し触れておきたい。

 平成23年3月6日の投稿を最後に記事が途絶え、6月頃までは細々と更新を続けたものの、結局10月までの約7ヶ月間のお休みをいただいた形となった。平成23年3月11日の悲しい出来事は確かに大きかったが、中断の本質はそこにはないと思っている。まして、実生活が忙しすぎたわけでもないし、健康上の問題があったわけでもない。

 なんというか蕃塀マニアの存在について筆者自身が少し勘違いをしてしまったために、何となく更新を行う気になれなかったのだと思う。そう、気分が乗らなかったのである。そして、その勘違いとは、蕃塀マニアはマニアであって、それ以外の何ものでもないはずなのに、いつの間にか何か別のものになってしまったということなのだろう。

 蕃塀マニアの内容は、暗にいろいろな思いや意図があったとしても、所詮は誰が何と言おうとそれを集めて分析するという自己満足の世界に浸っていたものに過ぎない。それが、そのマニアックさが一部でウケたのか何か良く分からないが、○○くさ学会やらスゴ○○やらいくつかの場面で過大な評価をいただくうちに、なにがしかの社会的な位置づけを得てしまったかのような錯覚を自分自身が勝手に覚えてしまったのだと思う。その位置づけの重みというか、他から「やらされている」という感覚に陥ってしまったのがよくなかったのだろう。

 実生活にとって特にやらなくてもいい道楽を、やらされているという気分に陥ってしまったら、そこにはもう負担しか残らない。これが中断の本質だと今は思う。そしてその気分が抜け、自己満足の世界に浸る余裕が生まれた時、ようやくネタの整理を進めることができたのである。

 Otaniさん、Abeさん、ということなので、そっちはもう少し気分が乗るまでは待っていて欲しいと思う。まして業務でもないのに「人前」はちょっと・・ である。
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by banbeimania | 2011-10-25 00:01 | 探索の記録 | Comments(0)

名古屋市港区の蕃塀

 愛知県神社庁の資料によれば、名古屋市港区には45社の神社が記載されている。私は昨年5月中にこの45柱の神社を踏破したが、このうち蕃塀を持つ神社は、既に紹介した東茶屋神明社南陽上中神明社福屋西ノ割熱田社茶屋後神明社小碓神明社藤前神明社春田野神明社の7例のみである。

 この他の、南陽小川新田熱田社、辰巳稲荷社、東築地神社、千鳥築地神社、魁町池鯉鮒社、須成素盞鳴神社、本宮龍神社、寛政二名社、土古八剣社、正徳1丁目神明社、正徳2丁目神明社、当知神明社、明正神明社、善進神明社、多加良浦神明社、十一屋稲荷社、宝神会所裏熱田社、宝神敷地熱田社、稲永5丁目1神明社、稲永5丁目13神明社、錦神社、東茶屋八幡社、七島神明社、藤高神明社、秋葉町秋葉社、新茶屋4丁目秋葉社、福田前新田神明社、西福田宮ノ切神明社、南陽下中神明社、西福田東之割熱田社、西福田字野田熱田社、春田野南陽神社、船頭場白山社、小賀須秋葉社、知多山神社、七反野神明社、八百島稲荷社、東蟹田神明社の38柱には蕃塀は認められなかった。なお、資料の地名と現地名が異なる場合があり、かつ同じ神社名が重なることがあり、神社の同定に誤謬が生じた可能性は否定できないことを断っておきたい。また、愛知県神社庁の資料には存在しない正徳5丁目神明社には蕃塀は認められたが、福田川神社には蕃塀は認められなかった。

 以上の結果、名古屋市港区では愛知県神社庁のリスト中の約15.6%の神社で蕃塀が存在することが判明した。この数値をこれまで紹介してきた他の名古屋市内の区と比較すると、北区(22社中11社:50%)・名東区(7社中2社:約43%)・昭和区(10社中3社:30%)・千種区(10社中3社:30%)・中村区(49社中9社:約18%)・西区(31社中5社:約16%)よりも少なく、中区(24社中3社:約13%)・守山区(17社中2社:約12%)・天白区(9社中1社:約11%)、熱田区(29社中3社:約10%)・東区(16社中1社:6.25%)・名古屋市瑞穂区(17社中0社:0%)よりは多いといえる。名古屋市の中では、港区は蕃塀を持つ神社の割合が多くも少なくもない地域であるということになる。
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by banbeimania | 2011-06-12 00:20 | 探索の記録 | Comments(1)

そろそろ

 これまでの投稿ペースからみると、随分と長い間中断してしまった。確かに悲しい出来事はあったが、それで特段に投稿できないような状況に追い込まれたわけではない。一度、小休止してしまったら、なんとなくズルズルとここまできてしまったという感じである。

 記事を楽しみにしていた方がいるとすれば、あるいはどうしたのかと心配された方がいるとすれば、誠に申し訳ないことをしたと思う。実は、まだネタの準備はほとんどできていないのだが、この辺で再開を宣言しておきたいと思う。そうしておかないと、さらにズルズルといきそうなのである。

 ということで、まずは、とりあえず、ごあいさつまで。
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by banbeimania | 2011-04-30 20:09 | 探索の記録 | Comments(0)

祝 投稿記事1300回

 本ブログも本日をもって1300回目の投稿を迎えることになった。

 ここ1年以上は、蕃塀の微細な部分の分析を延々と進めている。現在は、石造連子窓型蕃塀の紋様に注目しているが、この分析ももう少しで終わりを迎えようとしている。これからも粛々と進めていくこととしたい。

 一方、本ブログの周辺はいくつかの転機を迎えている。「みちくさ学会」の講師としては、相変わらず記事をアップしている。こちらは「蕃塀マニア」で読み解いてきた物語のエッセンスを語る形となっており、個人的には両輪となっていて具合がよい。まだ、事務局から止めてくれとは言われていないので、しばらくは両方とも継続していきたい。

 もう一つの転機は「スゴブロ」ベスト20に選出されたことであろう。本ブログは内容が内容なだけに、人気沸騰とか読者急増というわけには絶対に行かない。だから、エキサイトブログ内の訪問者数の数値はもう平常に戻りつつある。ある意味、アクセス数は伸びないことを前提に進めてきた本ブログであるが、そんな中でこのように世間に一定度の評価を受けることは望外の喜びといえる。「見る人は見ている」というのを実感する今日この頃であり、本当に励みになる出来事であった。

 ということで、今後ともよろしくお願い申し上げる。
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by banbeimania | 2011-02-17 01:00 | 探索の記録 | Comments(0)

「スゴブロ」に蕃塀マニアが選出される

 ここ数日間、エキサイトブログ内の訪問者数の数値が5割増しになっていた。もともと神社関係のブログだから、年末年始に数値が上がるのは承知していた。しかし、もうそういう時期ではないのに一体これはどうしたのだろうと思い、ちょっと調べてみた。そうしたら、「スゴブロ2011」ベスト20に選出されていたことを知った。

 この「スゴブロ」は日本初の"人力選別"ブログポータルサイトであり、毎年2月6日の「ブログの日」にその年度のベスト20ブログが発表されているということであった。そして、約1週間前に公表された「スゴブロ2011」ベスト20で、「蕃塀マニア」がなんと第9位にランクインしていたのである。身に余る光栄、というか「エエーッ」という驚きの一言である。一緒にランクインした他のブログを拝見すると、ますます本当に選ばれちゃってよかったの?と疑問が湧いてくるのであった。

 「スゴブロ」では「蕃塀マニア」は次のように紹介されていた(一部修正)。
「蕃塀(ばんぺい)にこだわったブログです。蕃塀は神社の拝殿の前にある衝立状の塀です」。こんな説明でもわかるように、神社の蕃塀(ってそんな名前であることも初めて知りましたが)を扱うブログなのですが、そのネタの奥深さに驚かされます。初心者はカテゴリの「蕃塀とは」から見るといいでしょうが、ここで見られる木造のものと石造のものとの違いあたりを読むにつれ、次第に蕃塀ワールドに引き込まれます。誰もが何気なく目にしている塀にこんな奥深い物語があったとは。。。圧巻です。

 「みちくさ学会」の記事と合わさってこのような評価になったものと推察されるが、それでもマニアックに徹底的に検討した結果が評価されたものだと理解すると、ますます身が締まる思いになるというものだ。

 エキサイトブログ内で表示されるアクセス数をみれば、このブログに関心を持っていただいている方はせいぜい数十人で、1000人を越えることはあり得ないと思っていたが、それでも注目されるべきところには注目されているということなのだろうか。「わかったブログ」さんの記事の中に「10人中9人に好かれるようなブログを目指しても、特徴のないブログになってしまって、他のブログの中に埋もれてしまいます。10人中9人には嫌われても、一人に熱狂的に好かれるようなブログを目指すほうが、結果的に読者は増えるのです。(すみません、勝手に引用しました)」とあるが、「蕃塀マニア」はまさに100万人中99万9999人が「なんだこれ」と思っても、100万人中1人が関心を寄せるブログの典型的な事例といえるだろう。

 いままで、本ブログに訪問してくださった全ての皆様に感謝し、この栄誉をちょっとだけ胸に秘めて、これまでどおりマニアックな世界を展開したいと思う。
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by banbeimania | 2011-02-13 21:24 | 探索の記録 | Comments(0)

祝 投稿記事1200回

 本ブログも本日をもって1200回目の投稿を迎えることになった。

 最初に蕃塀の事例を紹介した後は、もう1年以上の間、蕃塀の微細な部分の分析を延々と進めている。現在は、石造連子窓型蕃塀の羽目板部に注目しているが、この分析もなかなか終わりが見えてこない状態となっている。まあ、マニアだから、手を抜かず、気長に、淡々と進めていくこととしよう。

 一方、本ブログとは別に、「みちくさ学会」の講師としても記事をアップしている。こちらは投稿頻度が密ではないので、「蕃塀マニアができる範囲での読みやすい文章」を心がけてじっくりと進めている。それでも、いつの間にかもう7回も記事を掲載したことになる。この評判は、私にはよくわからないが、取りあえず現状では事務局から止めてくれとは言われていないので、もうしばらくは蕃塀の魅力を語ることができそうである。

 ということで、今後も引き続き2本立てで行きたいと思うので、今後ともよろしくお願い申し上げる。
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by banbeimania | 2010-11-05 22:35 | 探索の記録 | Comments(0)

蕃塀マニア余話(その8)反応

 中身があまりない蕃塀マニア余話も、今回で最後にしようと思う(というか通常バージョンも細かすぎて中身はあまりないが・・・)。最後は、これまでに知ることができた「蕃塀マニア」に対する反応である。

 マイナーな話題についてこと細かく記述する蕃塀マニアのこの姿勢は、一般の読者には受け入れ難い雰囲気があると想像している。それでも、エキサイトブログのレポートのカウンターは、毎日おおよそ30名程度の訪問者数を数えており、累計では36916名(2010年7月9日末現在)となっている。誠にありがたいことである。

 本ブログは神社に関連するので、毎年の傾向として年末年始に訪問者数が増加するのは一つの特徴といえる。そして、「蕃塀マニア」の訪問者数が激増したのは、2007年10月24日にYahoo!カテゴリーの新着サイトに本ブログが紹介されたことがきっかけとなっている。その翌日には4桁の訪問者数に跳ね上がった(これまでの最高記録でもある)ものの、一般の読者には継続して読む気にはなれないブログだからすぐに数値は落ち着くのだが、基礎的な訪問者数が何割か底上げされたことも確かであった。

 これに比べると、「みちくさ学会」は訪問者数のアップには全く役に立っていない。別にライブドア社を腐すつもりはないが、事務局の大谷さんから「記事掲載に関して特に報酬はないがブログへの誘導を喚起する」という旨の条件をいただいていたので、現状では少し話が違うなと感じている。まあ、「みちくさ学会」がまだその存在を十分に周知されていないことなどを考えれば、当然の結果なのだろうし、初めから期待はしていなかったので特に不満はない。しかし、偶然なのだろうか、実際には「みちくさ学会」に記事が載ったその週は「蕃塀マニア」の訪問者数が数割ほど減少しているのは不思議であった。

 一方、マイナーな話題についてこと細かく記述する蕃塀マニアのこの姿勢は、特定の読者の強い関心を引く結果を導いている。さまざまなコメントに見られる過大な評価をはじめ、高い評価をしてくださる方が数名みえることは大変な励みとなっている。特に、 瑠璃色Traditionでは、わざわざ「蕃塀マニア」を取り上げていただいている。お礼を申しあげるタイミングを逸していたので、ここで改めて感謝申し上げたい。

 どこまで続けていけるのか分からないが、地道に作業を進めていきたいと考えている。みなさま、今後もよろしくお願い申し上げる。
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by banbeimania | 2010-07-10 23:44 | 探索の記録 | Comments(0)